福うま編集部

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【激熱】日経新春杯の「福うま」見つけ方のポイント

日経新春杯は中京と京都で行われるパターンがあり、今年は中京競馬場の芝2200mで行われます。(昨年は京都芝2400m開催)中京の同舞台で行われたのは過去に3回しかなく、この3回だけではデータが少ないため、その他の中京芝2200m傾向も読み解...
中京競馬場

中京芝2200mのコース解説

コースの基本構造【コース形態】左回り【スタート地点】4コーナーにあるポケット【直線の長さ】412.5m(JRAで2番目の長さ)【高低差】4.3m(ゴール前に約2mの坂)コースの特徴長い直線と最後の急坂最後の直線が412.5mと非常に長く、さ...
福うまニュース

【フェアリーS枠順確定】1番人気想定のエリカエクスプレスは6枠12番、2番人気想定のレイユールは4枠8番

2025年1月12日(日)中山競馬場で行われるフェアリーSの枠順が確定した。戸崎圭太騎手が騎乗する1番人気想定のエリカエクスプレスは6枠12番、昨年の新潟記念勝ち馬シンリョクカの妹で、2番人気想定のレイユールは4枠8番に入った。過去10年の...
福うまニュース

【フェアリーS】近親にアーモンドアイがいるシホリーンは除外

第41回フェアリーS・G3(1月12日、中山競馬場・芝1600メートル)の除外馬が1月9日、JRAから発表された。昨年10月のアルテミスS4着で、近親に名牝アーモンドアイがいるシホリーン(牝3歳、美浦・武井亮厩舎、父モーリス)は除外に。同馬...
中京競馬場

中京芝1600mのコース解説

コースの基本構造【コース形態】左回り【スタート地点】向正面のポケット【直線の長さ】412.5m(JRAで2番目の長さ)【高低差】3.5m(ゴール前に約2mの坂)コースの特徴長い直線と最後の急坂最後の直線が412.5mと非常に長く、さらにゴー...
中山競馬場

中山芝1600mのコース解説

コースの基本構造【コース形態】右回り【スタート地点】1コーナー横のポケット【直線の長さ】310m(JRAの芝コースで3番目に短い)【高低差】5.3m(JRAコースの中で最も高低差が大きい)コースの特徴最後の急坂最後の直線に急坂があるタフなコ...
福うま予想

フェアリーステークスの過去傾向を分析

1/12(日)に中山競馬場開催される牝馬限定の3歳重賞GⅢ「フェアリーステークス」今回はフェアリーステークスの過去傾向を分析して、福うまを見つけるヒントを探したいと思います。人気と配当過去10年間の三連単の配当はすべて万馬券で荒れるレースな...
福うま予想

シンザン記念の過去傾向を分析

1/13(祝)に中京競馬場開催される3歳重賞GⅢ「シンザン記念」今回はシンザン記念の過去傾向を分析して、福うまを見つけるヒントを探したいと思います。人気と配当波乱傾向過去10年で三連単10万馬券が6回も出ており荒れやすいレースといえます。一...
福うまニュース

タイセイカレントが前走の鬱憤を晴らすか

デビュー勝ちを収めた中京芝のマイル戦でタイセイカレントが前走大敗の鬱憤を晴らすか。■1/13(月) シンザン記念(3歳・GIII・中京芝1600m)  2走前のサウジアラビアRCで2着と好走している素質馬タイセイカレント(牡3、栗東・矢作芳...
ホープフルステークス

ホープフルステークス、今年の「福うま」はどの馬だ!?

今年もいよいよラストG1となりました。ホープフルステークスには素晴らしいメンバーが揃い、レースとしても楽しみな一戦ですね。今年はどの馬が「福うま」になるのでしょうか。今回は、今年の「福うま」を見つけるためのポイントについてお話したいと思いま...
福うまニュース

今年も「ラ」の付く馬強し、締めのホープフルステークスは… 井崎脩五郎のおもしろ競馬学

今年も「ラ」の字なのか。 12月28日(土)に行われる、JRA今年ラストのGⅠレース、ホープフルSのことである。 じつは、このレース、ここ3年続けて名前のなかに「ラ」の字を持つ馬が勝っているのだ。産経新聞こういった見方で福うまを探すのも面白...
福うまニュース

21年ダービー馬シャフリヤールが栗東トレセンを退厩 藤原調教師「素晴らしい種牡馬になると思う」

2021年日本ダービーなど国内外でG1・2勝をマークしたシャフリヤール(牡6歳、栗東・藤原英昭厩舎、父ディープインパクト)が12月26日、栗東トレセンを退厩。日本ダービーをともに制した福永調教師、藤原調教師らに見送られ、新天地へ旅立った。前...
ホープフルステークス

24′ ホープフルステークス枠順確定

想定一番人気のクロワデュノールは3枠6番。マスカレードボールは大外枠の18番に入りました。
福うまニュース

【東京大賞典】フォーエバーヤング 貫禄の動き見せた!矢作師「日本で負けたらいけないでしょう」

29日に大井競馬場で行われるG1「東京大賞典」の最終追い切りが東西トレセンで行われ、BCクラシックからの遠征帰りとなるフォーエバーヤング(牡3=矢作)はCWコース3頭併せで貫禄の動きを見せた。ジーベック(3歳1勝クラス)、レヴォントゥレット...