アメリカJCC

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【アメリカJCC】レーベンスティールは直線伸びず12着 ルメール騎手「坂のあたりではバテてしまいました」

◆第66回アメリカジョッキークラブカップ・G2(1月26日、中山競馬場・芝2200メートル、良) 春の大舞台につながる中距離重賞に18頭が出走し、単勝2番人気のレーベンスティール(牡5歳、美浦・田中博康厩舎、父リアルスティール)は12着だっ...
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1月26日に中山競馬場で行われる、第66回アメリカJCC(4歳上・GII・芝2200m)の枠順が確定した。 昨年のダービー馬で有馬記念3着のダノンデサイル(牡4、栗東・安田翔伍厩舎)は4枠8番。GIIを2勝しているレーベンスティール(牡5、...
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【AJCC】コスモキュランダ 軽快走で2馬身半先着 状態は上昇中「先週より良くなっています」

コスモキュランダは22日、横山武が騎乗して美浦坂路で併せ馬を行った。大きく先行したマイボーイ(3歳未勝利)に追いつき、軽く気合をつけられると2馬身半先着。4F53秒7-39秒6-12秒1と時計は平凡だが、動き自体は軽快だった。鞍上は「2週連...
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【AJCC】約1年10カ月ぶり復帰のポタジェ 史上最長の中664日で重賞制覇なるか

22年の大阪杯覇者のポタジェ(牡8、栗東・友道康夫厩舎)が、アメリカジョッキークラブカップ(4歳上・GII・芝2200m)で復活の重賞2勝目を狙う。--- 中664日でのJRA重賞制覇となれば、07年京都ハイジャンプのテイエムドラゴンの中5...
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【アメリカJCC】菊花賞5着のビザンチンドリームは坂路で軽快 初のサウジ遠征へ弾みつける

◆第66回アメリカJCC・G2(1月26日、中山競馬場・芝2200メートル)追い切り=1月22日、栗東トレセン昨年の菊花賞で5着のビザンチンドリーム(牡4歳、栗東・坂口智康厩舎、父エピファネイア)は坂路を単走。切れのある走りで駆け上がった。...
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【アメリカJCC】ボルドグフーシュの復活に期待

1月26日、中山・芝2200メートルでおこなわれる第66回アメリカJCC「GⅡ」2022年の菊花賞と有馬記念で2着だったボルドグフーシュ(牡6歳、栗東・宮本博厩舎)の復活に期待したい。前走(チャレンジC)は1年7か月ぶりのレースでしたが4着...